東京常備菜ライフ

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フルーツプロテイン・番茶・ハチコーヒーガテマラSHB・栃尾定食2・カナダポーク・十六穀米

イリーナ・ザハレンコワはフィンランドの女流キーボード奏者で、ここではハープシコード(通奏低音)を演奏している。

肉を漬けるブライン液は塩と砂糖なので、砂糖に対してトレハロース、さらに塩糀も加えているのは完全に自己流だが、これで今のところ1か月近く食べ続けても最後まで美味しいのでうまくいっているのだろう。

成城石井では他にもいろいろ見て回った。成城石井ブランドのスイーツはどれも美味しそうなので誘惑されそうになった。この十六穀米のパッケージは他のスーパーでも見たことがあるが、どこで見たのか思い出せない。その場で裏面の説明をじっくり読んでみたが、米の量の1割程度を加えて炊飯すると書かれていたので、今やっている胚芽押麦と同じ要領で行けそう。