東京常備菜ライフ

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隣の家との間に生えてきたイヌホオズキがかなり成長してきて、食材になればと思ったけど全部毒ということで当て外れだった。

急に思いついて、以前はよく行っていたOKストアで買い物してみようと思ったが、カット大根と長芋は小さくていまいちだった。たれなしで滅茶苦茶安い納豆も以前はよく買っていた。

OKストアのカット大根は1個が10㎝そこそこ。いつも買っているのは12㎝で1カット6㎝前後を目安にしているので少し小さい。

レシピを見ると米粉と水を手で捏ねて形をある程度整えるようになっているが、指にベトベトくっついて全く形を整えられなかった。

前回は大荒地野菊でこの総菜を作ったが、今回はスベリヒユを使ってみることを思いついた。

スベリヒユ春雨は美味しくできた。大荒地野菊で作った時は苦みがアクセントになっていたが、スベリヒユは滑らかでマイルドな味わい(植物性のオメガ3)が生かされていた。

これがあって、今日買ってきた納豆のことをコロっと忘れていたので第2部で納豆をいつもの桜田附の代わりに出した。やはり、いつものせんだい屋の納豆とは全く別物だった。せんだい屋の納豆に出会う前は、これが納豆の味だと思い込んでいた。