東京常備菜ライフ

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フルーツプロテイン・アールグレイ・三丁目ブレンド・栃尾定食3・イベルメクチン・らじるれ郎

原因のはっきりしないブルースクリーンが続いていて、いっそのことパソコンを買い替えたくなってしまうが、今はちょうどwindows10から11への移行が目に見えるところまで来ているので、今の時期に新調するのは損だと思うと、現状で乗り切るしかないとも思える。そんなことを考えているところへ、メディアナビから「ライフボート Glary Utilities Pro 5」という最適化と問題点を解決するソフトの案内が来たので、それを購入してみた。うまくいくと良いけど。

久しぶりに三丁目のコーヒー屋に寄ってみた。ここでコーヒーを飲んだので、今日の家カフェはなし。何杯も飲むと利尿作用がきつい。また、昼に2番茶を飲まないので、夕食時に飲むアールグレイが2番茶になる。

今読んでいる崎谷博征「新・免疫革命」、これまでに読んだ「ワクチンの真実」「ウイルスは存在しない」と内海聡「ワクチン不要論」「新型コロナワクチンの正体」から見えてくる真実は、人間の免疫は柔軟性に富んでいて、そこに働きかけようとする薬物やワクチンは害でしかないということ。要するに、死者をいっぱい出している今のワクチンを否定するだけではダメで、ワクチンそのものの歴史からワクチンも対症療法の薬物も全否定する必要がある。

「微生物は何もしない、宿主の状態が全てだ」というパスツールの遺した言葉の意味を見直さなければならない。

その意味では、イベルメクチンも現代の薬物であり、ウイルスに干渉するという作用機序の危険性は否定できないが、数十年の実績があり副作用(少なくともワクチンのような死者は出していない)もよく知られている上に、予防のためには大量に飲む必要もなく、『予防で飲む場合は1か月に1錠(12mg)。体重51〜65kgの場合:本剤(3mg/錠)を4錠投与。』という。

しかし、手元に届いたからと言って服用するつもりはなく、ワクチン接種者の多い職場で、接種者からの影響が無視できないレベルになったと感じた時用に備えておくつもり。今のところ、週2日のしかも短時間勤務なので必要はないと思うし、この仕事もそろそろ潮時かと考えているところ。

らじるれ郎の前のバージョンではエフエム世田谷が聴けなかったのでうれしい。と言っても一番聴きたい番組(週刊福田和禾子)のある土曜日が仕事の日。